GARU・Diary

なんというか人間関係がこんな数字の羅列と同じだったら簡単なのに。

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FF11

皆さま本当にご迷惑おかけしました( つД`)
この場を借りて御礼の言葉をしたいと思います。「ありがとう」

さて、はじめたFF11ですが・・・結構順調に頑張っています。

オンラインゲームというのはゲームバランスを保つために
・レベルが上がりにくい。
・お金儲けしにくい。
・時間がかかる。

という特徴があります。
しかもFF11はパーティーゲーム。
他の同じ位のレベルのプレイヤー(見ず知らず)の人に話しかけ、6人集まってこそなんぼというゲーム。

これが・・・時間かかるんですよ・・・orz
いや本当に。全部集めるのに1時間くらいは当たり前。
自分がリーダーやらずに誘われるのを待っていたらもっと時間かかるときありますし・・・。

あと特筆すべきはミニゲームの多さ。
寄り道が一杯あるんですよ(*´∀`)
釣りや調理、木工、彫金とかね。

武器作ったりとか・・・
ちなみに自分は低レベルながらも釣りで金を稼いでいます。
結構いい値で売れるんですよ。
1ダース10k(10000ギル)っとかね。

ン~・・・つたない文章ですがオンラインゲームの良さが伝わるといいなぁ~・・・。
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ワァーイ─二三ヽ( `Д)ノ

昨日なんだかんだ言ってるうちに、久しぶりにゲームにはまりました。

そのゲームの名は・・・FF11です。

つまりはオンラインゲームって事。
昔、メイプルストーリーを引退してからオンラインゲームは遠ざけてきましたが・・・。

ついやりたくなってね・・・

ということで俺のヴァナディールの冒険記をこれからブログに綴ろうと思います。

選んだキャラクターは「ガルカ」。
元々前衛をやろうと思っていた自分にとって能力がすばらしいこともあるんですが・・・

だって・・・( つД`) かっこ悪いとか言われても・・・

ガルカ」ですよ?

やらないわけないじゃないですか・・・orz

ちなみに今レベルは7。ジョブは戦士やってます。
バストゥーク周辺の敵をボコボコ寂し‥ryへぼいながらも頑張っていますんで、よかったら声かけてくださいな。
レベル11、2位になったらPTも組んで見たいですし。

おっと・・・ちなみにキャラ名は「Takasugi」です。
明らかにヴァナディールには不適切っぽいのが味噌。

↓FF11公式

FF11

そして伝説へ・・・

やばいです。このタイトルを見てピンッと来た方いませんかね?

DQ3にはまりました。。。
メンバーは勇者、武道家、盗賊、僧侶にしました。

名前は順にレミィ、フジケン、ぴよぷ~、ジョンというわかる人の方がすごいネタからとってます。

性格は負けず嫌い、がんばりや、セクシーギャル、普通です。

性格はかっなり適当にやったんですけどね。

やって思ったんだけどやっぱりRPGとかゲームはやっぱこうじゃなきゃ・・・と、

時代の流れに逆らってゲームを続けている次第であります。

戦乙女

ヴァルキリープロファイル レナスを買ってきました。
慣れないと難しいが第一印象。
最初のダンジョンでかなり迷いました。

しかし、それも慣れてくるとすっごく楽しいゲーム。
やればやるほど味が出るという感じでしょうか。

内容は神達の勢力争い。主人公ヴァルキリーは主君オーディンの下で神界対戦で使う戦力
「勇者」を人間界から探してこいと呼ばれます。

はっきり言って「お前がやれよ。」みたいな気分になりましたがそこは女神。
おしとやかに優雅に人間界ミッドガルドを飛び回るのです。

大和の正体

マサナガ「よく来たな!!ここを我の戦場としよう。もてなしは期待するなよ!?」

次々とジョージ一行が戦いを挑むが弾き返される。

マサナガはそして信じられない行動をとった・・・。

「完全なる善人」にしか開けないと言われた大神写本を・・・

開けたのだ。

マサナガ「一つ・・・昔話をしてやろう。昔一人の神がいた。

その神は退屈をし、新しいものを作った。そう・・・世界だ。彼は作っては壊しとそれを続けていた。

神は有るとき気まぐれに人類を作った。人類は未完全なものだったがそれだけ大神を頼った。

そして・・・どうなったと思う?どうなったと・・・。大神は嬉しかったのだよ。

その喜びに振るえ、その世界を残していたとき、一つの誤算が生まれた。

人々の補助として作った精霊のことだ。

人々は身近な存在の精霊を敬い、親しくなっていき、大神を忘れていった。

大神はそれが許せなかった。そして全てを洗い流し、自分を慕ってくれる者だけを生き残らせようと考えた。

それが・・・かつての大洪水だ。

・・・わかるか?つまり魔神とは大神のことだ!!

精霊達は大神を封印し、そのことを隠し、自分達の存在を守った。

精霊達の虚偽と欺瞞で固められた国、それが大和の正体だ!!

来るのか?か弱き虚偽の精霊に守られた精霊に操られし者達よ。

我は魔王マサナガ!!ここに大神の復活を誓う!!」

こうしてマサナガとの戦いが始まる。

一同「うぉぉぉぉぉぉ!!!」

マサナガ「負けた・・・か。貴様らはこれからどうするつもりだ?」

ジョージ「精霊達にこれからは虚偽無く人々と付き合うように交渉します。そして・・・この世界が偽りでは無いことを証明します。」

マサナガ「偽り・・・か・・・。ずいぶん甘いな葵の姫よ!!数百年続いた欺瞞がそれだけで晴れると思うか!!?

甘いぞっ!!蘇れクオウマル、オニタケマルよ!!・・・確かに貴様らは儀式を止めた。

だが・・・力は止まるものか?我が妻アヅチヒメに入れぬのなら一番神に近い存在、

人ではなく、半精霊でもないもの・・・そう帝に入るだけよ!!

フジヨシ!!聞こえているか!?貴様に力を与えよう!!そしてこれからの全権をお前に託す!!」

まーちゃん「これは・・・俺達の神器と似ている!?」

そう、12の武器が宙に浮かび、それが例外なく僕達の神器に似ていたのだ。

マサナガ「貴様ら精霊の神器に対抗してできた大神真神器!!ゆけっ!!貴様らの主の下へ!!」

フジヨシ、ミナル、タダマス、オニタケマル、ナカエ、テルヒメ、コタロウ

ランマル、シゲ、タマヒメ、エグザビアガ大神真神器の使い手となった。

マサナガ「大和の諸君よ!!良く聞け!!これからは

フジヨシ帝軍

精霊の虚偽と欺瞞に守られた葵精霊軍との全面戦争だ!!」

まーちゃん「ひとつ・・・聞きたい。貴様はこの戦いを終え、精霊、大神のどちらかに決まった後の平和に・・・期待したのか?

そのために全ての罪を被り、戦争を起したのか?」

マサナガ「何をいっている!!我は魔王マサナガ!!大神の復活を願い、全ての罪を被り地獄に落ちるものだ!!」

こうしてジョージ一行は崩れ始めた本能寺から脱出する。目指すは大神が乗り移ったと言われる帝がいる京・・・。

マサナガ「みたか・・・?アヅチヒメ。昔から情にもろく、泣き虫なのは変わらないな・・・ミツヒデも・・・。」


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